ボラセン日記

これは、ボランティアセンターの職員2人が、旭川市内のボランティア活動推進を目指して、勇敢に業務を行った物語です。

実習生


8月中旬から来ている実習生の実習期間も残り3日となりました。
毎日めまぐるしく変わる実習プログラムの中で〝社協の姿〟は見えたのでしょうか

今年はボラセンが担当するコマも、最小限にさせてもらったのですが
先程やっと、実習日誌を書き終えました。
5人も実習生がいると、実習日誌を書くのも一苦労です

今回の実習生5名のうち、4名は〝社協職員志望〟だったのですが
彼らの目に〝社協〟が、どう映ったのか気になるところです。

〝社協職員志望〟なのは、とても嬉しく思いますし、とても誇らしくも思います。
でも「社協職員目指して頑張ってほしいな!」という気持と
「社協は大変だよ…」という気持が交錯します。

社協職員の皆さんは、どう思いますか

今年の実習生とは、あまり親しくなりませんでしたが
せっかくウチで実習したので、頑張ってほしいと思います

もしかしたら…将来、旭川社協に勤めたり、近隣の社協に勤めて研修会や交流会で会ったりするかもしれませんが、印象が薄い実習生だった場合は、会った時に名前が思い出せない場合もありますので、あらかじめご了承くださいS

【今日の実習生~社協機関紙配達準備作業~】


奥で〝満面の笑み〟なのは職員です…


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