ボラセン日記

これは、ボランティアセンターの職員2人が、旭川市内のボランティア活動推進を目指して、勇敢に業務を行った物語です。

W先生


本日、当センターの運営委員であり、いつも何かとお世話になっているW先生がボラセンに来てくれました

運営委員になってから、今までとチョット雰囲気が変わり…
スーツにネクタイ、新しい眼鏡、そして車もちゃんと駐車場に入れてくれるようになりました

今までは〝先生〟という立場で来てくれていましたが
春からは〝運営委員〟という立場で来てくれているようです

W先生の学校で春から立ち上げた〝ボラセン〟も順調なようで
〝ボラセンだより〟の発行が4回目にもなったそうです。

送ってもらったので、ご覧ください。

〝学校ボラセン〟とは思えない頑張りですS



このページのトップへ
※Internet Explorerで背景や画像が印刷されない場合はこちら