ボランティアセンターは総合学習(福祉教育)のお手伝いをします!
ボランティアセンターでは、子どもたちの「優しい心」を大きく育てるため、福祉教育への取り組みをお手伝いします。
福祉教育を通じて、障がいのある方や高齢の方などを理解し、さまざまな人同士が笑顔で安心して暮らせる支え合い・助け合いの街づくりを目指しています。
総合学習での「福祉教育」に取り組まれる時には、お気軽にご連絡ください。
■お手伝いの内容
□情報の提供
□資料の提供
□学習プログラム作成の支援
□講師
□外部講師の手配
□福祉施設との調整
□障がい者団体との調整
□ボランティア団体との調整
□地域住民との調整
□資機材の貸出
□その他、ご要望にあわせて。
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■貸出できるモノ
□車イス
□アイマスク
□高齢者疑似体験セット など。
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ボランティアセンターがお手伝いした学校をご紹介します。
7月1~2日、愛宕中学校1年生153名は「ふるさと発見学習」をテーマに福祉体験学習を行いました。
【学習内容】※お手伝いした内容のみ掲載
①講話:福祉・ボランティアの現状と課題
②体験:車椅子・アイマスク
体験学習では、正座をして車椅子に乗ったり、アイマスクをして一人で歩くなど、障がいに対する理解を深めました。
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